ご利用方法

手順1.導入されている別のウイルス対策ソフトのアンインストール
本システムはMcAfee ePolicy Orchestrator(R)と言うシステムです。本システムご利用前に既に別のウイルス対策ソフトが導入されていると、システムが正常に動作しません。それらのソフトは事前にアンインストールしてください。詳しくはこちらをご覧下さい。

手順2.お使いのPCのWindowsの選択
WindowsXP
Windows2003

手順3へ
WindowsVista

Windows Vistaへの
インストール方法について
Windows7

Windows 7への
インストール方法について
Windows8

Windows 8への
インストール方法について
Windows10

Windows 10への
インストール方法について

手順3.初期導入ソフトのダウンロード
      (WindowsXP,Windows2003 共通)*1
本ウイルスチェックソフトの初期導入ソフト(エージェント)をここからダウンロードし、ご自身のパソコンのディスクに保存してください。
※Windows 95/98/Me/NT/2000 については、初期導入ソフト及びウイルス対策ソフトの提供を終了致しました。

手順4.ソフト本体の導入
      (WindowsXP,Windows2003 共通)*1
手順3でご自身のパソコンに保存していただいたファイル"FramePkg.exe"をダブルクリックして起動してください。ソフト本体の導入が始まります。



1. ePOエージェントの実行ファイル(FramePkg.exe)を置いているフォルダへ移動し、そのアイコンをダブルクリックすると、インストールが実行されます。


2. 以下のウィンドウが表示されたら初期導入ソフトのインストールは終了です。「OK」ボタンをクリックしてウィンドウを閉じます。


3. 先ず画面右隅のシステムトレイに、赤い”M”のアイコンが表示されます。
4. しばらくして赤い”M”のアイコンをクリックし、以下のように全てのメニューが選択可能な状態になっていればウイルス対策ソフトのインストールは終了です。入力項目や選択項目は特にありません。*2


*1 利用頂ける動作環境要件に記載されたWindowsのみの対応となります。
*2 インストール時のインターネット接続環境などによりますが、セットアップが完了し、全てのメニューが選択可能な状態になるまでに小一時間ほどかかる場合があります。